
おうちで愛猫ケアの安心を
愛猫の健康を、おうちで守る。表情分析AIを中核に、日々のケアから獣医師相談まで、ワンストップで安心をお届けします。
「この子、元気がない気がする...」そんな時、写真を撮ってAIに相談。表情分析で健康状態をチェックし、必要に応じて専門家につなぎます。
表情分析AI
写真1枚で健康チェック。96%+の精度で猫の痛みや不調を検出
AIチャット
24時間いつでも猫の健康相談。獣医学知識に基づくアドバイス
オンライン相談
オンラインで獣医師と動物看護師に直接相談。適切な受診タイミングをサポート
メディア掲載
38.7%
の飼い猫が痛みを抱えている
※ 自社調査データ(n=1,200)
研究開発基盤
日本大学 獣医学科
生物資源科学部との共同研究パートナー。獣医学的知見に基づくAI開発
Feline Grimace Scale
WSAVA(世界小動物獣医師会)承認の国際基準を採用した痛み評価手法
6,000枚+の専門家データ
獣医師が分類した学習データセット。継続的なデータ拡充で精度向上
私たちの理念
医療を民主化する
お家にいながらAIで健康を見守り、いつでも安心を届ける。まずは最も身近なパートナーである猫たちから、この想いを届けていきます。
すべてのペットが適切な医療を受けられる世界
飼い主様の「なんとなく不安」を解消し、必要な時に適切な医療につなげる。それがすべての動物に広がる未来を目指しています。
テクノロジーと愛情で、ペットと人の絆を深める
AIは手段であり、目的は愛猫との幸せな時間を増やすこと。技術開発と同時に、飼い主様の気持ちに寄り添うサービスを追求します。
シードラウンド 7,000万円
会社概要
Leadership

崎岡 豪
代表取締役CEO
慶應義塾大学経済学部卒。EY-Parthenon出身。

尾関 大地
COO
慶應義塾大学経済学部卒。ゲーム制作会社Webディレクター出身。
History
Information
Carelogyで働く
「医療を民主化する」というミッションに共感し、新しい価値を創造する仲間を募集しています。
What we value
ミッションドリブン
おうちに高度医療を届け、安心を提供する
スタートアップ精神
スピード感と挑戦を楽しむ文化
フラットな組織
役職に関係なく意見を言い合える環境
