日本大学 共同研究多くのメディアで紹介されています
うちの猫、何点だろう?
写真を1枚撮るだけ。AIが愛猫の健康スコアをすぐにお知らせします。
登録不要・30秒で始められます
96%+
AI分析精度
380K+
38万匹以上の判定実績
50+
50カ国以上で利用
うちの猫、 何点だろう?
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体調安定
撮るだけ30秒
4.8
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ところで…
愛猫の健康、「なんとなく」で判断してませんか?
撮るたびに健康スコアが記録され、変化が数値でわかるようになります。
感覚で判断しがち
「ごはん食べてるし、たぶん大丈夫だよね」「今日もいつも通り寝てるし…」
でも猫は不調を隠す動物。食べていても、寝ていても、体の中で何かが静かに変わり始めていることがあります。
聞かれても答えられない
獣医さん「いつ頃から食欲落ちましたか?」自分「えっと…1週間前…いや、もっと前かも…」
健診のたびに感じる「ちゃんと見てたはずなのに」というもどかしさ。記録がないと、伝えたくても伝えられません。
変化に気づけない
半年前の写真を見て「あれ、こんな顔だったっけ…」痩せたのか、太ったのか、もうわからない。
毎日一緒にいるからこそ、少しずつの変化には気づけない。気づいた時には「もっと早く来てほしかった」と言われることも。
CatsMeなら、写真が「データ」になる。
撮るたびに健康スコアが記録され、変化が数値でわかるようになります。
「なんとなく大丈夫」→ 数値で安心に
「元気そう」の裏付けが、スコアで見える。不安なまま過ごす日がなくなります。
「いつから?」→ もう慌てない
撮るたびに自動で記録。次の健診で「2週間前からです」とすぐ伝えられます。
「気づけない」→ アプリが先に気づく
スコアが下がったら気づける。「もっと早く来てほしかった」を防げます。
かんたん3ステップ
撮って、見て、わかる。
難しい操作はゼロ。スマホがあれば今すぐ始められます。
1
撮る
愛猫の顔をパシャッと1枚。いつもの写真でOK。

2
わかる
AIが健康スコアをすぐに表示します。

3
残る
記録が自動で溜まり変化が見えるようになります。

続けるほど、見えてくる。
1回のチェックで終わりじゃない。記録が溜まるほど、愛猫の「いつも」がわかるようになります。
1日目
写真1枚で、最初のスコア
撮るだけ。それだけでAIが表情の痛みレベルを数値化。
1
痛みスコア: 2.1 / 10
「変化なし」も大事な記録
7
1週間
「いつも通り」がデータになる
スコアが安定していることがそのまま「健康の証拠」に。
1ヶ月
AIが「先月との違い」を教えてくれる
週次レポートが自動で届く。自分では気づけなかった傾向が見え始める。
30
週次レポート自動生成
傾向が見え始める
病院で見せられるデータに
180
半年後
「うちの子のいつも」が完全にわかる
季節ごとの傾向、体調の波、元気な時のスコア。この子の「ふつう」を、数字が裏付ける。
写真を撮る習慣が、この子を守る力になる。
記録は積み重なるほど価値が出る。だから CatsMe は、基本機能をずっと無料で提供しています。
今日の1枚が、明日の安心になる。
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